平成22年4月20日宮崎県都農町、21日宮崎県川南町で口蹄疫に感染が疑われる牛が見つかり、遺伝子検査の結果口蹄疫への感染が疑われることがわかりました。リーフレットを熟読し、口蹄疫の侵入を防止しましょう!
人に感染することはありません!
口蹄疫の症状と予防ポイント.pdf 【リーフレット】
平成22年4月20日宮崎県都農町、21日宮崎県川南町で口蹄疫に感染が疑われる牛が見つかり、遺伝子検査の結果口蹄疫への感染が疑われることがわかりました。リーフレットを熟読し、口蹄疫の侵入を防止しましょう!
人に感染することはありません!
口蹄疫の症状と予防ポイント.pdf 【リーフレット】
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22発生予報01号.pdf 【水稲・麦類・野菜・果樹・茶】
22防除情報01号.pdf 【きゅうりの防除対策について】
22防除情報02号.pdf 【なしの防除対策について】
22注意報02号.pdf 【なし 黒星病】
22技術情報01号.pdf 【ヒメトビウンカ生息量及びイネ縞葉枯ウイルスの保毒状況について】
五島家畜保健衛生所から、韓国における口蹄疫の発生について対策の徹底依頼があっております。
前回発生した口蹄疫ウイルスの血清型(A型)とは異なる血清型【O型】のウイルスによる口蹄疫発生が確認されました。
次の対策の徹底についてご協力をお願いします。
1.韓国の畜産農家への訪問を自粛する。
2.畜舎や器具の清掃・消毒、農場への人や車輌の出入りの制限等、飼養衛生
管理基準の遵守を徹底する。
3.本病を疑う異常家畜を発見した場合は、直ちに家畜保健衛生所に連絡する。
3月31日に(社)下五島農林総合開発公社研修生の修了式が、そして4月1日には入所式が行われました。
公社研修を修了したのは五島市岐宿町の清川陽子さんと有吉理樹也さんの2名です。
清川さんは大阪から夫の善徳さんの故郷である岐宿町へ子どもさんと一緒に来ました。2年前に公社の研修生として研修を開始。半年前に善徳さんが先に研修を修了し営農を始めています。これから二人三脚で農業経営に励むこととなります。栽培品目は主なものとしていちごやメロン、ブロッコリーなどを考えています。
有吉さんは岡山から祖父母の家がある崎山地区の長手町に住みながら研修を受けてきました。弱冠20歳の有吉さんですが、この2年間で本当にたくましくなったと修了式で中尾理事長から褒められました。主に繁殖牛や野菜の栽培に取り組みます。
また、4月1日には入所式が行われ、今年も3名の新研修生を受け入れることとなりました。今年は2年生と合わせて6名の研修生を受け入れて農業担い手の後継者育成に取り組みます。
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辞令を受ける研修生 研修1年生(前)と2年生(後)
五島市役所農林課農務班
〒853-8501 長崎県五島市福江町1番1号 TEL:0959-72-6111 FAX:0959-74-1994
メールアドレス:gnousui@city.goto.nagasaki.jp